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まくらと姿勢とワタシ

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まくらと姿勢とわたし

いま、デパートや専門店で頚椎を測って、自分に合ったまくらをオーダーするのが流行っています。
またホテルで使用したまくらが気に入って取り寄せたというお話しもよく耳にします。
購入時はピッタリ合っていたはずなのに、家に帰って使ってみるとなんだかしっくりこないという経験をお持ちの方はいらっしゃいませんか?

そこで考えていただきたいのがまくらと敷きマットの相性です。

まず、頚椎を計ってまくらを作る際、一般的に立った状態で計測が行われます。
しかし実際まくらは、横になって使用します。
例えば敷きマットが極端に柔らかかったら、体全体が沈むので合うまくらの高さ(頚椎の深さ)も変わってきますよね。
また専門店やホテル・旅館などでまくらを買って自宅で試したら何か違うと感じるのは、実際に試して心地よいと感じた場所(お店やホテル・旅館)の敷きマットの種類や硬さと自宅のものが違うからと推測されます。

人間の寝姿勢を支えるという意味ではまくらも敷きマットも同じように大切な「眠具」(眠るための道具)ですから、まくらと敷きマットはセットで考えるのがもっとも合理的です。


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